『連休明け』は、あえて『ハードワーク』に?もたらす効果がスゴイ!

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こんにちは!営業マンです。

本日も当ブログにアクセス頂きありがとうございます!

また本日、初めて当ブログに辿り着いて下さった方もいると思いますので、簡単に自己紹介を。

私は『営業マン』と申しまして、とある地方で営業職として働くアラフォーの会社員です。

また、家庭では2児の父親でもあります。


さて、今回のタイトルは『連休明け』は、あえて『ハードワーク』に。もたらす効果がスゴイ?です。


目次
1,連休明け‥「仕事モード」への切り替えが‥
2,連休明けの初日は、あえて「ハードワーク」を!
3,気になる「その根拠」とは‥?
4,「それ」は競合他社やライバルとの「差」にも表れます!




1,〖連休明け‥『仕事モード』への切り替えが‥〗



記事を執筆している今日が、2018年8月16日お盆休みの『最終日』ということで、今回のテーマに至りました。

私自身もこの記事を書きながら、『明日からの仕事』に向けて、『脳とカラダ』を少しずつ、少しずつ『切り替え』をしている最中です。


私個人の話をすれば、年齢は『アラフォー年代でもありますし、この〖『連休』⇨『仕事モード』〗への『切り替え』は、これまで幾度となく経験をしてきました。


そこで今回は、私が『GWやお盆休み、年末年始』の『連休明け』に実践している、上手な『切り替え方法』を紹介します!


ちなみにこの切り替え方法‥なんと『ライバルに「差」をつける事もできちゃいます!


私が実践している方法は『たった』ひとつ、この『方法』だけです!


2,〖連休明けの『初日』は、あえて『ハードワーク』を!〗



その方法とは‥

〖連休明け初日は、朝イチ~午前中に『ハードワーク』を予定しておく。〗



『たった』これだけです!


約20年間、会社員として働いてきて、20歳代、30歳代そして現在と、幾度もこの『連休明け初日』を経験してきました。


その経験の中で言わせて頂ければ、『上手に切り替える方法』は、おそらく『この方法』が1番だと思います。


もう‥朝イチからいきなり『トップギア』で『アクセル全開』ですね!


3,〖気になる『その根拠』とは‥?〗



これには、私なりに根拠がありまして‥
例えば、連休明けに『スロースタート』で、確認作業などの『比較的に軽めの業務』から、徐々に少しずつ、少しずつ『仕事モード』に切り替えていったとします。

私の経験上ですが、まあ、まず『初日の午前中』は間違いなく、アタマが『ボーっと』してしまい、普段の『生産性』で業務を行う事は、なかなか‥ムズカシイですね。(^-^;)


そしてこれは、あくまで私の持論なのですが‥

通常『日勤(例:8時~17時のような‥)』と呼ばれる『勤務スタイル』の場合、『重要な業務』は絶対に『午前中』に行う方が、『効率面』でも、『クオリティ面』でも良いパフォーマンスを生み出してくれます。


『連休明けの初日』に、その『とても重要』である『午前中を放棄する。』というコトは、その日1日を『「全部」放棄する。』と同じコトであり、この時点で貴重な『1日』をムダにしてしまう可能性が出てきます。


ましてや、『営業職』など『他社と関わり合う部署』で働く人であれば、それは『尚更』であり、その『たった1日』で『ライバルや競合他社』に遅れをとってしまう事も多いにあり得ることです。


そして、その『たった1日の遅れ』が本来契約できた『案件』をも逃してしまい、もしかしたら、『業績そのもの』にも影響を及ぼしかねません。


※もし、『息抜き』をするならば、『午後』が良いでしょうね。(^_^)


4,〖『それ』は競合他社やライバルとの『差』にも表れます!〗



このような事を踏まえ、私の場合『連休明けの初日』は、朝イチから『重要案件』をスケジューリングして、『トップギア』、『アクセル全開』で業務を行うようにしています。

しかも、仮に『競合他社』や『ライバル』が『「連休明けスロースタート」タイプ』だった場合、『全開モード』で仕事をすれば、それだけで、『一歩リード』をとることができます。


というわけで、私は明日、『朝イチ』から『トップギア、アクセル全開モード』で連休明けの仕事をスタートしようと思ってます!


以上、『連休明け』は、あえて『ハードワーク』に。もたらす効果がスゴイ?でした。(^_^)


最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

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