睡眠が最も『効果的な疲労回復法』であり、『ストレス解消法』な話。

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こんにちは!
営業マンです。


当ブログにアクセス頂きありがとうございます!

今回タイトルは〖睡眠が最も『効果的な疲労回復法』であり、『ストレス解消法』な話。〗です。


1,〖眠りが浅いと『疲れ』がとれない。〗



この記事を書いている、今日2018年の夏は全国的に非常に暑く、連日の『猛暑日』が続いております。


『猛暑日』とは最高気温35℃以上の日を指し、この暑さは『夜』になっても収まらず、『寝苦しい』毎日を送っている方も多いかと思います。


『寝苦しい』というよりは、『寝付けない』という表現の方が正しいでしょうか。


私もエアコンを適切に利用して、なんとか快適な睡眠をしようと、いろいろと試みております。


が、どうしても『浅い睡眠』になってしまい『疲労』が翌日まで残ってしまう日が続いております‥。


なんともカラダがスッキリしないんですよね‥(>_<)


2,〖良質な睡眠がもたらす『効果』とは?〗


さて私の持論なのですが‥

睡眠が最も『効果的な疲労回復法』であり、『ストレス解消法』だと思っております。


良質な睡眠は『身体面』と『精神面』の両方に間違いなく『好影響』を及ぼします。


私の場合は疲労がきちんと回復出来れば、体調面だけではなく、『気持ちの部分』も上向きになりやすいです。


例えば前日のちょっとした『イライラ』も深い睡眠の翌日は少しだけ『スッキリ』している事が多いです。


逆に、眠りの『浅かった』日の翌朝などは、起きるのが非常にツラく、日中も『ボーッと』してしまい、思考力も低下してしまいます。


さらに、営業という仕事柄『車の運転』をする機会も多いので、私にとって『睡眠不足』はとても危険な事なのです。


加えて、私はひどい肩こりにも悩まされており、『疲労』や『睡眠不足』が続くと、『頭痛を伴うひどい肩こり』が私を襲ってきます。


こうした『悪循環』を生まない為には、やはり『睡眠』を見直す事が必要になってきます。


3,〖『良質な睡眠』を得る為には?〗


例えば‥

①就寝前はできるだけPCやスマホを見ないようにする。

※特にスマホの『ブルーライト』は『入眠』の妨げになるみたいです。


②入浴は就寝の『3時間前』に済ませる。
※就寝『直前』の入浴は『脳』と『カラダ』を覚醒させてしまい『寝付き』が悪くなってしまうようです。


③自分に『合った』枕を使用する。


④夏の時期は『エアコン』を適切に活用する。

※タイマーなどで『適時適切』に活用すれば、快適な睡眠を促してくれます。


⑤朝起きる時間を毎日同じ時間にするなど、『体内時計』を整える。

※『寝る時間』ではなく、『起きる時間』を一定にすることがコツらしいです。


⑥就寝前の飲酒は適量を守り、飲み過ぎないようにする。

※『深い睡眠』の為には、『飲まない』のが一番らしいのですが、飲むのであれば『適量』を守る事が大切らしいです。


などなど‥


こうして考えると普段の生活習慣を『少し』見直すだけでも、『良質な睡眠』を得ることができそうですね。(^_^)


試しに、いろいろと実践してみようと思っております!


というわけで、短いですが今日はこの辺で。
最後まで読んで下さり、ありがとうございました。


それでは、『おやすみ』なさい。(笑)

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