お役立ち情報⑥ ひとりで背中にクリームや薬を塗る方法。

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読者の皆さま、こんにちは!
本日も当ブログにアクセス頂きありがとうごさいます。

又、本日初めて当ブログに辿り着いて下さった読者の皆さまもありがとうございます。

今回のタイトルは『お役立ち情報⑥ひとりで背中にクリームや薬を塗る方法』です。

目次
1,悩まされるカラダのかゆみ。
2,加齢による体質の変化が原因か?
3,かゆみはストレスの原因にも。
4,軟膏⇨自分では塗れない背中。
5,優良商品!ユースキンのセヌール


1,〖悩まされるカラダの『かゆみ』〗


まず、何故?このタイトルテーマで記事を書こうと思った経緯から説明しますと、私‥実はとっても肌が弱く、季節に関係なくカラダの『かゆみ』に悩まされております。


冬であれば『乾燥』。夏であれば『汗疹』など、1年を通して『どこかしら』に『かゆみ』がある体質?なのです。


2,〖加齢による体質の変化が原因か?〗


元々、子どもの頃から『寒冷性のじんましん』に悩まされていたのですが、年齢を重ね20代になる頃には、いつのまにか『その症状』は治まっていました。

しかし、35歳を過ぎた頃からでしょうか、加齢による体質の変化なのか、私のカラダはまた『かゆみ』に悩まされるようになったのです。


皮膚科を受診しましたが、その『かゆみ』は子どもの頃の『じんましん』では無く、『アレルギー性や乾燥によるもの』との診断でした。


『アレルギーや乾燥』という事ならば、もはや、この「かゆみ」は『体質』と、受け入れるしかなく、定期的に皮膚科を受診しております。


3,〖『かゆみ』はストレスの原因にも。〗


診察を受け、飲み薬や『軟膏』を処方され、症状が出た時に、その『軟膏』を塗り、無くなれば、また受診をして処方してもらう。

ここ数年間は、そのサイクルのおかげか、私のカラダは、なんとか『ヒドイかゆみ』には襲われる事はなく、『かゆみのストレス』を抱える事なく、日常生活を送る事ができております。

さて、その処方された『軟膏』ですが、カラダのほとんどの部分は自分で塗る事ができるのですが、唯一『塗れない』部分があります。‥そう『背中』です。


4,〖困った!自分では塗れない‥『背中』〗


私の場合、普段は妻や小学校高学年の子どもに頼んで、『背中』に『塗って』もらっておりますが、どうしても『自分で塗るしかない』時があります。

それは、出張など『ひとりで宿泊』をする時です。

そうです。この時だけは、誰かに頼むわけにもいかず、急な『かゆみ』に襲われた場合は、『どうにかして、自分で塗るしかない』のです。


しかし、背中の『かゆみ部分』に『手』が届くもわけもなく‥。

当然そのような時は、眠りにつくまでの間、ツラい『かゆみ』との戦いを余儀なくされていたのです。

『なんとか良い方法』がないものか、いろいろと検索をして探していたところ‥大変良さそうなモノを見つけました!


5,〖優良商品!ユースキンのセヌール!〗




これが、あれば『自分で背中に塗る事』ができます。


普通の『孫の手』とは違い、軟膏やクリームを塗る、『手』の部分が柔らかい素材で作られており、『人の手』と、まではいかなくとも、ソフトなタッチで『塗る』事ができるようです。

とっても便利な商品ですよね!


例えば、ひとり暮らしの高齢者の方も、このユースキンのセヌールがあれば『ひとりで背中』に軟膏等を塗ることができます。

実際、検索すると『福祉』にカテゴライズされている販売ページもありました。
福祉の一端も担う、まさに『優良商品』ですね!


安価な商品ですので、興味を持たれた方は、ぜひお試し頂ければと思います!

最後まで読んで下さり、ありがとうごさいました。

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