『ありがとう』という言葉の効能

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こんにちは!
営業マンです。


今回の記事は休日、日曜日に書いております。


割と最近、『仕事』テーマの記事が続いており、『日記』的な記事を書いていなかったので、今回は、『ありがとう』をテーマに日記的な記事をお届けします!


今回テーマは全てが『大切なこと』のような気がしますので、全文『太字』でお送りします。(^_^)


目次
1,少しだけ妻の手伝いを。
2,「ありがとう」はマジックワード
3,親しくなればなるほど
4,伝え合う大切さ。
5,ありがとうをカタチにしたお菓子



1,〖少しだけ妻の手伝いを。〗


今日は休日なので、午前中は『草むしり』や子ども達の『上履きシューズ』を洗ってみたり、『トイレ掃除』をしてみたり、ほんとうに少しですが、『家』の事をしました。


『手伝い』と呼べる程の事では無いですが、少しだけ『妻』の役に立てたかな?と自分では思っています。^^;


妻にしたら『まだ足りない!』なんて思ってるかもしれませんが‥。^_^;


2,〖ありがとう。は『マジックワード』〗


どちらかと言えば、家では基本『グータラ』で『ナマケモノ』な私ですが、やはり今日のように少しでも『家』の事をやった後は、気持ちが良いものです。


とても『すがすがしい』気持ちで午後を過ごす事が出来ました。


大した『手伝い』でもないのですが、妻にも『ありがとね』なんて言われると、単純にとても『うれしい』ものです。


『ありがとう』という言葉は『マジックワード』と呼ばれているらしく、何度相手に伝えても絶対にマイナスにならない言葉だそうです。


むしろ、『言った方』も『言われた方』もどちらも大変『良い気持ち』になり、お互いが『能動的』になれる、まさに『魔法の言葉』です。


3,〖親しくなればなるほど‥〗


ところがこの『ありがとう』という言葉‥
人と人が親しくなればなる程、『減って』行くんですよね。(残念な事に‥)


『親しさ』と『反比例』していくんです。お互いの存在が『当たり前』になればなる程、『ありがとう』の回数が減っていく。もちろん『感謝』はちゃんとあるんです。


でも、『気恥ずかしさ』や『照れ』が出てしまい『言わなく』なっていってしまう‥


私と妻も、昔よりはだいぶ減りました。^^; 

まあお互いなのですが‥。^_^;


知り合って約20年です。『まあ、こんなものかな‥』と思っていましたが‥。


でもダメですよね?ちゃんと伝え合わないと。


4,〖伝え合う大切さ。〗


今日の何気ない、妻の『ありがとね』が無性に『うれしかった』ので記事にしてみました。


『親しき仲にも礼儀あり』


もっとたくさんの『ありがとう』を伝えよう!‥そう心に誓う休日でした。


短いですが、今日はこの辺で失礼します。

最後まで読んでくださり『ありがとう』ございました。(^_^)


5,〖商品紹介『ありがとう』をカタチにしたお菓子。〗


ありがとう』をカタチにしたお菓子を作っている『老舗のお菓子屋さん』だそうです!
『みなとや』さんページ

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